GitHubで技術レベルを測るサービスに登録したら偏差値低過ぎて草

ITエンジニアとして転職活動をする場合、GitHubの垢を聞かれることが結構あります。

有名WEB企業でもGitHub採用を取り入れてますし、やっぱアプリ側の人は必須なんでしょうか。

そうは言いつつ、こんな意見をお持ちの方もいらっしゃいます。

後輩がGitHub採用疲れの話をしてくれた

確かにマネージメント寄りの人やインフラ系ってGitHub使いませんしね。

増えるGitHub系のWebサービス

とは言いつつも、GitHubでその人の技術レベルを数値化するサービスが増えています。

Findlyさんやscoutyさんとか。

これからの時代、テクノロジーの発達に伴って多くが可視化(数値化)していくんでしょうか。

お金2.0でも評価経済が話題になっていました。

TaNA
真偽は定かではないですが、ソーシャルメディアで呟いた内容をビックデータに収集し、数値化(信用ポイントみたいなもの)する動きがある話も聞きます。

その流れに乗った訳ではないですが、私も今年から積極的にGitHubを活用するようになりました。

試しにFindlyに登録してみる

低過ぎワロたレベルです。

GitHub自体、2015年に垢だけ作っていましたが、今年までほぼ放置。

今年に入ってからスキル棚卸しの意味も込め、過去学んだ技術を中心にpushしてますが・・・

まあ活動期間が少ないですし、どうやらOSS活動してスターを貰わんと偏差値が上がらない!?

ゴミコードをpushして草だけ生やしてもダメみたいですね(;^_^A

scoutyさんに関しては、もう少しコントリビュート数を増やしてからやってみようと思います。