ポケモンGOで変わる日常生活とガチ勢もプレイして良かったこと

2016年にリリースされたポケモンGO。

リリースから2年経った今でも様々なイベントで盛り上がり、人気も根強いですね。

TaNA
リリース当初から幅広い年齢層のユーザーに愛されていますが、次々にライトユーザーが離脱する中、惰性も手伝ってか丸2年プレイし続けています(;^_^

本家ポケモンでも多大な時間を注ぎ込み、レート対戦用のポケモンを育成するガチ勢。

そんな自分でもポケモンGOをやり続けて良かった事が結構ありました。

妻との会話の時間が増えた

コレが一番大きいでしょうか。

TaNA
もちろんポケモンGOをプレイする前から会話はあったけれど、家にいる間はお互いスマホに夢中になりがちな日々でした。

本家ポケモンは何かと敷居が高いですが、ポケモンGOは手軽に始められます。

ポケモンと言えばピカチュウくらいしか知らなかった妻ですが、丸2年プレイしているので、今では立派なポケモンフリークとして、ポケモンの話題にも反応してくれますmm

ポケGOきっかけでアクティブ化

どちらかと言えば互いにズボラでインドア派でしたが、随分アクティブになった気がします。

TaNA
横浜・桜木町周辺にはストップもジムも多いですが、色違いやレアポケモンを捕まえるために、遠方まで歩くようになったのは自分でも驚きです。

イベントに参加するため、知らない場所や街へ出掛けると色んな刺激や発見があったり。

TaNA
街中を歩いていると、ポケモンGOユーザーの会話がいちいち面白かったり、知らない紳士のおじさまに話しかけられたのは驚きましたが。

間違いなく生活のカンフル剤になっています。

健康に一役買ってくれる

ポケモンを捕まえたり、卵の孵化には歩く必要があります。

ポケモンを捕まえたり、卵を孵すため、以前に比べ格段に歩く時間が増えましたね。

ちょうど丸2年で3200km歩いた計算。

TaNA
私は通勤時、自宅から一駅分(30分)歩いていますが、ポケモンGOをプレイしていなければ、歩く目的も無いので運動不足になっていたかもしれません。

運動不足解消の一躍をになってくれます。

コミュニケーションツール

普段あまり接する事が少ない会社同僚などと新たな接点に!!

TaNA
私自身、結構なコミュ障で初めての人に話しかけるのが苦手なんですが、ポケモンGOきっかけで知り合いになった方が結構います。

ただ初期の頃、ポケGOユーザーと飲み屋に行ってもスマホに集中しがち。

何事もやり過ぎは禁物。

継続の秘訣はGoプラス

これだけのメリットを享受出来た最大の理由がポケモンGoプラスだと感じます。

TaNA
ずっと歩きながらプレイしてると指疲れるし、首痛くなるし、すぐスマホの電池も無くなる上、さすがに飽きます(;^_^

POINT何より歩きスマホが危険なのでゴプラ必須!!

値段以上の活躍をしてくれてます。

カスタマイズ用のシールも売られています。

TaNA
ゴプラが発売されていないリリース当初、夏場に長時間プレイし、火傷するくらいに熱を帯びた事もありましたが、ゴプラがあれば大丈夫。

ほぼ丸2年ゴプラ利用していますが、今では万歩計感覚のゲームになっています。

コレくらいの感覚が良いのかなと。