ポケモンのRest-APIをswagger-uiで可視化してgithub pagesで公開

API定義ではSwagger Editorを活用していましたが、Web上で公開出来ないのか!?

どうやらSwagger-uiを使えば、github等に簡単に公開出来るようなのでやってみました。

GitHubPagesでSwaggerUIホスティング

ローカル環境では引き続き、Swagger Editorで定義しつつ、github pagesに公開します。

Swagger-uiをクローン

一応ココに置いてあります。

swagger-api/swagger-ui

が、私はこちらからstyleごと拝借しました。

swagger-pages-sample

あとは自分が作成したyamlファイルを上書きするだけ。

Swagger-uiのテーマ

Qiitaの記事内で紹介されているリンクは既に無くなっていました。

で、探してみると以下リンク先で色んなスタイルがありました。

ostranme/swagger-ui-themes

index.htmlのcssを修正すれば適用されます。

github pagesにアップロード

以前にもgithub pagesにアップロードしましたが、今回もプロジェクトサイト!!

Vue.jsでポートフォリオを作ってgithubにアップロードしてみる

https://username.github.io/repository/でアクセス可能。

Pokémon Restful API Swagger

こちらも使ってるのはhtml+css+jsにyamlのみなので楽チン。